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BLOGブログ

野菜を育てる3

2020/05/30

麦わらの~帽子の・・リノベ現場監督の赤石です。

さあ、会社で育てるお野菜たち、どこまで育ったかな。

トマト

かなり大きくなりました。お隣にお花が咲いています。あいみょん

ニンジン

発芽の状況が悪く、やっと芽を出したけれど・・・

いろいろ密

はじめはオクラを植えていましたが、失敗してしまいましたので、空けていたら・・・

いっぱい増えてる~~~!!!

木材整列っっ

2020/05/30

リノベ現場監督の赤石です。

今日は北上市内で以前に新築を建てていただいたお客様のところにちょっと訪問して、メンテナンスのお話しを。

そしてそのお隣が、昨日から大工さんの木工事の現場なので見てきました。

1階の柱を立てて、今から梁を上げようとクレーンと木材の準備をしているところ。

きれいに並んだ大きな梁がかっこ良かったのでパチリ。。

蟻VSアリ??

2020/05/29

リノベ現場監督の赤石です。

会社の前の道を歩いていると、大きな蟻がいました。何か頭を草むらに突っ込んで考え事をしているようです。

すごい大きいなと思い、写真を撮り、会社まで帰ると・・・

今度はお隣さんとの境のコンクリートの壁にまた居るではないか!!すごいなこの蟻・・・と観察。

ここのコンクリートの目地は小さなアリの通路になっているのかな、よく見ると地面のアスファルトとの際のあたりを出入りしてる。

これを大きな蟻がのぞいては、頭を突っ込んで何かやってる。

大きな蟻が小さなアリを攻撃?捕食?それとも仲間??

何をやってるんだ??

解体バリバリ機

2020/05/28

リノベ現場監督の赤石です。

今日は新築工事に向けた解体工事の現場にお邪魔しました。

昨日テレビ番組でちょうど解体工事の番組をやっていて、すごいな~と思ったので見に行ってきました。

この機械を自分の手足のように動かして建物を壊していく、見事ですね。

新築工事でよく見る基礎屋さんが地面を掘るのもホイホイと動かして見事ですが、建物の部材を丁寧につかんではトラックに載せていく解体屋さんもすごいですね。

カサカサ 目が合ったお相手は

2020/05/26

リノベ現場監督の赤石です。

今日も倉庫作業中にこれ発見。

何やらカサカサと音がしたので見てみたら・・・

お互いにハッとして一瞬止まり、目が合いましたっ!!!

ニョロニョロといなくなりました。なんでヘビは足もないのにあんなにスルスルと進むことができるのだろうか?足が無いからスルスルと進むのか。。。

 

 

タイル風呂の解体

2020/05/26

リノベ現場監督の赤石です。

タイルのお風呂をユニットバスに替えるとなると・・・

内部のタイルを取ったり、床のコンクリートを取ったり、浴槽を取ったり結構大変なのですね。木造の建物の解体だと柱の木を切ったり、床板を取ったりですがコンクリートはというと・・・ダダダダダダ・・・・と機械を使ってつっつく。

この方はそのプロ。いわばフロ解体のプロ。

初めてこの作業を見たときその音と作業風景に驚きました。

グラウンド整備??

2020/05/25

リノベ現場監督の赤石です。

現在、外構=お庭づくりの工事を進めている現場で、砂を敷きつめて平坦にする作業行いました。

自作のトンボ。

人生でグラウンド整備を行うということが無かったので、どのような感じで使うのか、テレビで見るイメージでしかなく、そのイメージで作ってみました。さっそく元野球部の職人さんから改善点とグランド整備の意義について講義を受けることになりました。

どちらさまですか??

2020/05/23

リノベ現場監督の赤石です。

アルミ製のカーポートの撤去に伴い、少し前に切り倒したアルミ柱の根元をのぞいて見たら・・・水が少し溜まっていて

何かがいる、棒を使って釣り上げてみました。

これは何??ゲンゴロウ??水生昆虫??

ケロリン大作戦

2020/05/22

リノベ現場監督の赤石です。

今回は解体現場に出動しま した。

パネルヒーターがあるんだけど、内部に循環液も入っているし、どう外せばいいか分からない・・・のと連絡があり、取り外しに設備職人と行ってきました。

これがパネル。ここに外の室外機で温めた循環液を送り込むことで、パネルがほんわか暖かくなるのね。

さあ、この中の液体を回収。パネルと管と外の機械から循環液を取り出してと。イメージは車のラジエター液なかんじ。

ここで登場が黄色い、そう、ケロリン洗面器。これに溜めて、

ジャ~~~っと。任務完了。

 

 

浴室のリフォーム

2020/05/19

リノベ現場監督の赤石です。

最近はお風呂というと、ユニットバスが主流だと思いますが、その前はタイルの浴室に湯舟がある形が多かったですね。タイルのお風呂はそのひび割れなどからの水の漏れで壁の柱などの木材が腐るとか、シロアリがそこに食いついた・・とかが多かったのでしょう。そこで人類は床に近い部分の壁を木材で作るのではなく、腰高までブロックを積むことで木材を守る作戦を考えました。

 

これは浴室と脱衣室の境の壁の中。ちなみに浴室側はタイルで仕上がっています。

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