ピエール瀧と山Pは意外と細い

リクシルリフォームフェアでは色々な展示がありましたが、トイレ空間の投票所もありまして


私はこれにいいねしました。その時点で人気は3番目位でした。

CM撮影時の衣装の展示でしたが、かなり細身の衣装でした。テレビと実際ではかなり違く見えるんですね。
今回はリクシルの担当の方も説明に常についてくださり、とても分かりやすかったです。
そして最後には千田工務店担当のK清さんにドーナツなどお土産まで頂きまして、ありがとうございました。

リフォームをお考えの方は千田工務店へ
ご相談お待ちしております。​

リクシルリフォームフェア2018

5/13(日)千田工務店のバスツアーでLIXILリフォームフェアに参加してきました。

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積雪150cmOKな採光屋根のカーポート。北国にもってこいの商品ですね。


ミニバンのスライドドアのような半自動ドアな玄関引き戸。ベビーカーや買い物袋を持っていても、軽く肘で取っ手をカチッとすると、最後まで開いてくれます。閉めるのも同じ要領です。


とても軽くて丈夫な屋根材。表面が石なので劣化しにくく、強力接着で表面の石が剥がれ難いので耐用年数は50年は持つのではないでしょうか。

安心できる住宅ローンとは?

国土交通省は3月に、民間金融機関を対象にした29年度の住宅ローンの実態調査の結果を公表。

前年に比べ、借換え向けが10.1ポイント増加。中古住宅向けが、0.6ポイント増加。一方、新築向けは10.7ポイント減となった。

ここ5年間の推移をみても変動金利型を選ぶ人が多数派。景気の先行きが不透明で、人生100年時代が現実的となった今、返済額が確定しない変動金利型のリスクを考えることも必要。

変動金利を選択する人の多くは、金利が上がったところで固定に切り替えればいいと考える。しかし借換えのタイミングを見極めるのは専門家でも難しい、更に多忙な暮らしのなかで金利動向をチェックし、借換えを行うのはハードルが高い。

各金融機関の変動金利型住宅ローンはコスト割れ寸前とも言われており、これ以上金利が下がる余地がない。
こうしたことから全期間固定金利型のメリットをもう一度見直してもいいのかもしれないですね。(住宅あんしんニュースより)

一度借りてしまうと今の金利が何%か?と言うのはあまりチェックしないですからね。
先日お施主様からご依頼があり、シミュレーションした結果、借換えメリットが約65万円という結果が出ました。3桁になる方もいらっしゃいますが、65万円を高いと思うか、面倒だからそのままでいいやと思うか。
リフォームやメンテナンスにまわせる金額が増えるので、是非一度考えてみるといいかもしれませんね!

只今千田工務店では5月3日~6日まで無料設計相談会を開催しております。
新築はもちろん、中古住宅、リフォームやリノベーションに関する相談も行っておりますので是非お越しくださいませ。
中古住宅リノベーション済みの物件もご案内できます。​

美しい小さな家、こんな感じです

千田工務店の美しい小さな家見学会場は

スティーベルに、エコナウォール​

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ペルゴフロアなど


内装、外装みどころいっぱいです。


4/21(土)22(日) 10:00~17:00です

是非お越しくださいませ。​

千田工務店の美しい小さな家

4/21.22完成見学会を開催します。

この家は、

国土交通省のサスティナブル建築物等先導事業の採択されたモデルです。

美しい小さな家の特徴でもある外観デザインに隠された機能美。昔からの日本の家づくりの知恵。「夏を旨とすべし」と、現代の家づくりの基本の断熱性、気密性はもちろん、省エネルギーや快適に暮らせる素材も数多く採用しました。​


間取りも4LDKとなっており、ファミリーでも、孫が泊まりに来れる、セカンドライフを楽しむご夫婦でも、大変参考になる家だと思いますので、是非見学会へお越しください!

もちろんリノベーションや、リフォームのご相談もお気軽に!
お待ちしております。

10年35年

新年度が始まりました。

朝礼で二人の社員が表彰されました。

勤続10年の赤石


そして勤続35年のレジェンド菅野

住宅ローンを35年で組んでも完済ですね。
さすがです。​

注意んガム

先日インターチェンジで、交通安全の声かけを行っていました。その時にパンフレットなどと一緒にガムとアメがありました。


4月には、春の交通安全運動が始まりますね。
タイヤ交換はまだ早いとチラシに書いてありました。皆様安全運転でいきましょう。​

創造展2018

吉田産業の住まいの創造展に行ってきました。

はしご。色々揃ってますよ​


養生テープも用途に合わせて使いますからね、沢山有ります!

洗剤、プロ仕様ですが、家庭用として売り出してもいいと思います。劇物を使っていないので安心です。1本買ってきました。​


ということで、今回は普段あまり紹介されないブースをご紹介。
会場には家も建っています。隣の会場にはPanasonic専用会場(別棟)も有ります。
セミナー、イベントコーナーも。最新の住宅設備に触れて体感しリフォームの参考にしてみてください。
ドアや床も重要なポイントだと思います。

3/11まで岩手産業文化センターアピオで開催中です!​

中古住宅市場の魅力と可能性

2/27仙台にて、国土交通省住宅ストック維持・向上促進事業の、IDA認定住宅流通促進協議会勉強会に参加してきました。


概要としては、取組により、

良質な住宅が適正な価格で流通する市場の整備
住宅の維持管理・リフォームの促進
住宅資産の有効活用の促進
ライフステージに応じた住替えの促進
等が期待されるというもの。

市場において、中古住宅等の評価と仕組みが整備されると、個々の住宅の性能が評価され、所有者は維持管理をしっかり行い、リフォーム等必要に応じて行う。それにより良質な中古住宅が市場に増えていく。

この中古住宅流通のため、不動産業者、工務店などと、金融機関、保証機関で仕組みを構築していくと促進に繋がる。

どうせ売れない。と空き家にしてるよりも、積極的に検査や診断、鑑定、相談をしてみると(負)動産を手放せるかもしれないですね。

古くてもリノベーションで価値が上がります。それを購入したい人も実際にいますので、空き家をかかえてる方は是非千田工務店にご相談ください!
リノベーションの実例見学会を予約制で開催中です。

ホームステージャー

仙台にてホームステージャー2級の講習を受けてきました。

ホームステージングとは、シアトルのバーブ・シュワルツ氏が1972年に考案した、家の外や内観、ホームパーティー、空室の賃貸物件や売家のステージング(演出)をしたり、遺品整理のお手伝いをするといったものです。

欧米では住宅を平均三回買いかえるそうで、市場も活発です。購入し、手を加え、価値を高めて売却する。これを繰り返しています。

日本では土地の価値の比重が大きいですが、欧米では家の価値の方が高いので、皆メンテナンスをしっかりと行い価値を保ち売却をします。

その売却のときに演出をするのがホームステージャーです。ステージングをするのとしないのとでは、売却のスピードが違うので、賃貸物件のオーナーは空室を早く埋めたい、売却を早くしたいという人にはとても需要があるそうです。

日本では空き家率も高くなってきており、中古住宅も今後需要が高くなって来ると思います。
そうなるとホームステージャーの需要も増えて来るのでしょう。

講習には、仕事と関係なくホームステージングをしたいという方もいらっしゃいました。確かに、自宅も演出できたらいいですよね♪​