ハーブティーはブレンドがお勧め

日曜のゆっくりとした午後… 健康のために「ヘラディブ」というのハーブティーを時々飲むのですが、これがそんに実は美味しくないんです。なのでこれには私はルイボスティーをブレンドして飲みますね~。1:2ですから、正直ブレンドではなくルイボスストレートに近いのですが、それだけきつめの味がヘラディブはします。

ミント、カモミール、レモングラスなどのよく聞くハーブティーはストレートでも美味しいものばかりですが、ハーブティーにも沢山種類があって、しかし、良薬に限って苦いと同じで、ハーブティーも健康思考のものはあまり美味しくないので工夫が必要なんです~。

H30.4.15

それがおいしくないんです

「ドイツのライ麦パン」を読んだ方に「おいしいのでしょうね?」と言われました。確かに画像を見ると美味しそうですよね。

それが、実は触(食)感はぼろぼろ、味もいまいちなんです。ただし、これは日本のパンと比べての話です。日本のパンはとても美味しいですよね。幾名かの外人がそう話しているのを知っていますので、確かに美味しいのでしょう。日本のパンは。

けれども、日本のパンの美味しさは食品添加物による化学的に作られた美味しさですから、美味しくなければ逆におかしいのです。食品添加物といえば聞こえがいいですが実直にいってそれは「化学薬品」ですね。美味しく感じる薬品を使っているのですから美味しいのです。

EUの多くの国では食品添加物の使用は厳しいく規制されていますから、従ってパンでいえは、素材のみのパン本来の味で作り売られている、ということになります。といいますか、本当のパンの味でパンが作られ売られているのです。

なので、保存料がたくさん入った日持ちのする食品添加物で美味しくされた日本のパンを普段食べている我々日本人には、ドイツのライ麦パンは、美味しくないのです。

もっとも私は、これが本物のパンの味だと分かっているので、美味しく食べていますがね(^^♪

乗り換え時、ミュンヘン国際空港で食べた夜食のサンドイッチ。パンが白くないですよね。全粒粉入りのパンだからです。

こちらはクロアチアのホテルの朝食のパン。ほぽフレンチでした。硬かったです~う。

H29.12.9

ドイツのライ麦パン

忘年会開けの今日(11月26日)のランチの炭水化物は、先月クロアチアで買ってきたドイツのライ麦パンです。これに9月に屋久島で買ってきた大豆バターを塗って食べています。

いやはや、すごい組み合わせです。世界遺産×世界遺産ですからね、大変な味です。

(H29.11.28)

知らぬは怖い

生野菜、私は大好きなので三食必ずと言っていいほど食べています。

けれど私は市販のドレッシングを使いません。なぜかというとドレッシングには「食品添加物」がたくさん入っているからです。これは化学の力で食品をおいしくする「薬品」ですからね… 私はできるだけ体内に入れないようにしているのです。

なので、サラダを食べる度にドレッシングを作るんです。面倒ですが。左から、四国のゆず唐辛子、石垣島の岩塩、コショウ、ごま油、有機栽培レモン汁、酢、を組み合わせて、作るんですよ~う。酢とごま油は必ず入れ、あとはその時の気分で組み合わせて入れるのです。ただ、ごま油は味が強いので少な目で…

H29.5.26