会社看板シートが変わりました!

 

この度、会社看板シートを「土地のこと 家のこと ぜんぶ」というキャッチフレーズに変更しました。千田工務店は、1980年に創業し今年で40周年となります。見学会やご来社にて様々な相談を受ける中、家のことも土地のことも全て解決できるまでに成長しました。これからも地域のため頑張っていく心意気をキャッチフレーズにしましたので、どうぞ宜しくお願いいたします。

 

最近の得意料理は、焼きトウモロコシ

 

夏に必ず食べたいものは、トウモロコシです。この度、焼きトウモロコシをうまく作る機械(メーカー)を購入し約30分でこんな美味しい料理ができるようになりました。焼き芋に続き、焼きトウモロコシまでマスターしてしまいました。しばらくは、様々な種類の焼きトウモロコシを作って味比べをしたいと思います(^^)

35年ぶりに大沢温泉へ

 

本日、花巻の大沢温泉に出かけました。35年以上も訪れることがなかったので、遠い昔の記憶と照らし合わせながら満喫することにしました。

 

 

 

さすがに温泉内は写真を撮ることができませんでしたが、宿も温泉も原形は昔のままで細かいところまで手入れをして、令和の時代まで維持管理できている事に感動と驚きを覚えました。温泉は、もちろん露天風呂に行きました。湯温は熱めの方に行きましたが、湯加減がちょうど良くゆっくり湯けむり時間を満喫することができました。

 

 

 

子供の頃はいつも食べ物を持参していたので、当時レストランがあったのかなかったのか分かりませんが、レストランはメニューが豊富で、そば、ラーメン、定食、丼ぶりもの、一品料理まで幅広く揃っていました。今回は、カレーもカツ丼も食べたかったので「カレーカツ丼」をたのみました。

 

 

 

気になる一品料理の「鶏皮餃子」もとても美味しかったです。食後にアイスコーヒーを飲んで帰路につきました。最近は休みのたびに温泉に出掛けて身も心も癒されており、改めて「田舎なれども西も東も金の山~♪」の唄の意味が身に染みて感じる年齢になったのだな~と思う今日この頃です。

 

自家消費を見据えた太陽光発電設置のススメ

 

SOLARジャーナル春号表紙です。

太陽光発電システムの活用が、いよいよ自家消費を考えていく時代となりました。

 

 

 

これから家を建てて太陽光発電システムとの付き合いが始まる人、もうすでに卒FITを迎えた人では考え方が違うと思いますが、いずれにせよ損をしないための対策を自分自身で選択していかないとならない時代となりました。

 

 

 

2020年度のFIT(固定価格買取制度)単価表です。10kw未満ですと、21円となっております。この他に北上市で新築時に設置の場合はkwあたり2万円、既築の屋根に設置の場合はkwあたり3万円の補助金が出ますので、今から設置を考えている方もまだまだ間に合いますのでご検討ください!

 

 

北上市新築住宅補助制度

 

北上市の広報「広報きたかみ」の4月24日号に新築一戸建て住宅の取得費用を補助します。との記事がありました。

 

 

ただし条件がありますので、条件を満たすか満たさないかが不明な方は当社でお調べしますのでお気軽にお問合せください!

 

 

伊勢神社の枝垂桜が満開

 

北上市にある伊勢神社は、現在桜が満開です。いつもただ通り過ぎるだけでしたが、今日立ち寄って見てみました。外出自粛のせいもあり、誰も見ませんでしたが桜は綺麗に咲き誇っておりました。

 

 

道路側には歌舞伎役者にも見える枝垂桜が満開でして、少しの間見入ってしまいました。来年の今時期は、大勢の人で花見会場が賑わっている事でしょう。それまで、めげずに頑張ろう!

展勝地のさくらまつりが中止

 

今年の展勝地さくらまつりは中止となりましたが、毎朝展勝地の桜を見ながら散歩している私にとったら人混みがなく綺麗な桜を堪能できるので、これはこれで特別な感じがしました。もう少しで葉桜となってしまいますが、限られた時間をもう少しだけ満開の桜並木を堪能したいと思います。

感染者ゼロ岩手で有名になってます!

 

ヤフートップページに、未だに感染者ゼロの都道府県として岩手県と鳥取県が取り上げられてちょっとした話題となっております。専門家の方々の分析などしなくても、人口密度が低く食料需給率も生産額ベースで200%近いことから岩手県内で自給自足できていることも大きな要因ではないかと思います。いずれにせよ、名誉なことに違いありませんのでこのまま収束することを願うばかりです。

(※写真は4/9現在の展勝地の桜です。そらく、来週には満開かな?)

 

嬉しい、いただき物

 

先日、お客様宅で打合せした際に「かき餅」を頂きました。前回の打合せ時に餅が大好物と話していた事を覚えて頂いて、わざわざ今回の打合せに合わせて作って下さいました。お陰さまで、ますます餅が好物になりました。ありがとうございました!

 

 

話は変わりますが、もち文化をといえば一関ですよね。その本拠地でもある一関では「もちサミット」が開催され全国ご当地もちの中からNo1を決定するイベントとして根強い人気だそうです。なかなか予定が合わなくて行ったことはありませんが、いつか一票を入れに参加したいと思っています!

 

岩手で育ち温泉は実家みたいなもの

 

子供のころから温泉と共に育ってきました。一関の祭畤温泉、真湯温泉、須川温泉、栗駒温泉、赤猪子温泉、鳴子温泉などは数えきれないほど通いました。先日は会長と北上の瀬美温泉に行ってきました。この時期は外国人観光客がスキー帰りに寄って行くので混み合うのですが、けっこう空いておりました。

 

 

「人間は誰でも体内に100人の名医を持っている」医学の父ヒポクラテスの言葉、にあるように人間の持つ自然治癒力を自然の力を借りて取り戻すことが120歳まで生きる秘訣だと言っています。温泉、岩盤浴は日本の文化、朝鮮半島ではオンドル、ヨーロッパではテルマエ・ロマエ(ローマの公衆浴場)など世界各国で自然治癒力を高める方法として普及しています。医者が余命宣告を下した末期癌が湯治で治ったなんて話もあるので、これからも元気で仕事に邁進するため温泉に通い続けたいと思ってます。